追加で武器買う羽目になった上にどんどん馬鹿らしい状況になっていますね。舐められてるなぁ。ディール(笑)
ジムで測定。体重は減った(戻った)けど筋肉量減って体脂肪増えとるな。つまり何の進捗も得られていないということ。むしろ筋肉量減って脂肪増えてるからマイナスでは。もっと頻度増やした方がいいのかな。まぁ一ヶ月は様子見る。ていうかエニタイムのアプリが勧めてくるワークアウト、店舗にないマシン使ったのが多くてどうしたらいいか悩む。

SNSを眺めていたら流れてきたnoteを読んだ。どうやって読むのかわからんけど、多分一番上のが最新なんだろう。流れて意味わからなくなったら嫌なので丸っと引用しておく。
昨今の差別的な言動は、単なる無知や悪意の表れではない(その点を左派は過小評価している)。それはしばしば、社会構造の中で理不尽にも不利な立場に置かれた人が、自らの苦しみや怒りを可視化するための「回路」として機能している。トランプや参政党のようなポピュリスト政治家たちは、この回路を直感的に理解し、あえて差別的な言説を用いることで、鬱積した感情の風通しをよくしている。人々は彼らを通じて不満を正論として語り直す機会を得るが、その過程でわかりやすい敵を与えられ、怒りは排除の快楽へと変換されていく。それは一見、解放のように見えて、じつは感情の回路を囲い込み、政治的支配へと変える巧妙な戦略である。
一方、差別に反対する側が示す「道徳的な余裕」には、失うものの少なさに由来する無自覚な鈍感さがにじむため、その語りは相手を逆撫でする。差別を否定する人々が、差別に加担する人々を実質的に「見下している(つまり劣悪な人間として極めて差別的に扱っている)」ことで、応答はより激しくなる。だから、差別を「悪」として排除するだけでは全然足りない。これを踏まえずに「差別はいけない」なんて何をやっているのか。(2025.8.1)
前半に書いてあることはまぁわかるけど(そして別に新しい視点を提供しているとも思わないけど)、後半、批判してる側の態度を限定して語っているのはなぜなんだろうな。もし特定の言動や語り方に問題があると思ってるなら、それをしている「誰か」へのメッセージとして書けばいい。全体を一面化して語ることで、切実な立場からの批判や負担がオミットされてしまっている。正直、差別の当事者ではない相対的に安全な立場から、当事者の言葉や態度を規定しようとするマジョリティの視線に無自覚な語りであると感じる。
Discogs の記事を読んでいて、ジャマイカのことなんもしらないなとなる。
調べたら詳しく書いてある記事があった。へぇ~。
さらに調べたらまさにな本が最近出ている。電子書籍なし、うーん検討。
建築クイズわからんかった。昔東京都知事選出てた人?

好きなシーン。
