ドクターXに土屋アンナ出てるなとよくみたら光っている米倉涼子だった(自由律俳句)
昨日は上半身のトレーニングをやったが、負荷が弱かったようであんまり筋肉痛が起こらず、なんか損した気分だったので今日も肩をやった。これでどうだろう。脚は筋肉痛だと困るが、肩や胸はあんまり困らない。困らないはずです。うーんこの感じ、ただ筋肉量が増えたり減ったりしているだけでなんも意味ないかもしれない。筋トレを続けば代謝もあがるのでこっからこっからという感じもしているが、体脂肪率がまったく変わっていない(むしろちょい増え)のが気になる。朝昼のウォーキングが効いていないってことだから、こっちを変えなきゃな。やはり走るしかないのか。

こういうの食ってるからじゃないですか?というのはある。ていうかなんでこの距離(飯を食う距離)でこんなボケた写真が撮れるのか。才能かもしれない。地元の店で観光客価格1,400円。美味かったです。

ショスタコーヴィチのExperimental Music Schoolを観た。曲を作るためにいろいろ鳴らしてみて楽しんでから規律を見つけていくってやり方がいいのかも。最初からパッケージングされやすい形式をめざして取り組まなくてもよいし、西洋音楽的アプローチをとるのは自分にはむずかしい。正直、しょっぱなリズムをたたいたり、白玉でメロディ作ったりしてもあんまり作曲しているって感じがしないんだよな。まず自分にとっての「いい感じ」を楽器・オブジェクトを触りつつ探して、その中で肉体と作曲を連動させることが自分とって重要だと再認識。ショスタコーヴィチがどんな人なのかはちょっと良く知らない。

Rival Consoles、燃え尽き症候群だったのか。たしかに前作よりずいぶん期間が空いているなと思ってはいた。自分は今のところ制作へのモチベが高いというか、制作することで自分の人生が精神的に豊かになっているなという自覚があるが、仕事として、というか暮らしを維持する手段として常に制作し続けなければいけない状態になった時、どうなるかは謎。ていうか音楽制作におけるアプローチ知るうえで普通に参考になる部分もあった。かったるくてDTMチュートリアル動画はほとんど観ないが、こういうドキュメンタリー内で言及されていると普通に観れるのだな。