Blender全然やらんからとりあえずやってみたいチュートリアルをピックアップして年内にやるみたいな感じにするか。やる気がないな本当に。

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ducks module patternのいいところはめちゃくちゃ単純でわかりやすいっていうのにある。弊社のアプリケーションでも採用していてまぁうまくいっている。redux-toolkitのcreateSlice関数同様、ポータブルに扱えるのは機能を優先できるので重宝されるのだと思う。

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気になるところをあげるとするならば、あまりにもわかりやすくて簡単なので本来propsで渡せばいいのにわざわざstoreを経由していたり、ReactのContext APIで解決できるシーンでstoreをつかって結果としてContext APIを使うためのノウハウなんかが身につかないとかです。前者はレビューで指摘すればいいし、後者はContext API使うのを諦めたらいい。

Context APIは使用するコンポーネント(Consumer)を明示的に制限できるのが利点。これreduxのstoreに置くのは大袈裟だよな〜っていうstateを管理するのに使えるんですが、結構考慮することが多くて、弊社のアーキテクト的な人もあんまり理解できていないと思う。

余談ですが、Context API vs Reduxみたいな記事でContext APIは簡単!ProviderとuseContextわかれば使える!ってたまに見かけるんですが、前述のとおりContext APIをreduxのように使うのはいろいろと考慮が必要なのであれは嘘です。

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去年くらいからBlenderで3DCGをやっています。やったりやらなかったりしています。まぁ当然門外漢なので理解が及ばないところが多くて手が詰まりがちになるし、他にもやることがあるのでなんともいえない感じになっている。

3DCGを始めた目的は自分が音楽を作るにあたって良さげなアートワークが欲しいと思ったからなので、それを基にゴールを決めておく。

  1. ぱっと見リアルな建物を作れるようになる
  1. ぱっと見リアルな機械?っぽいものを作れるようになる
  1. 四角とか球体とかをモチーフにしない
 
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田村正和が亡くなってショックです。大学生のころに古畑任三郎シリーズを全部観てめちゃくちゃおもろかった。

 

コードインタビューというものを知った。一行ごとにどのような目的でこのコードを書いたのか、説明を求められるらしい。本来はコーディング試験で行うらしいが、自分のコードを人に質問する際にこれを意識しておこうと思う。

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Angular開発者からReactを使ってみた感想記事。これを見るとReactはやはりフレームワークではなくてライブラリなのだなと思う。ディレクトリ構成に悩むところとか、学習曲線が小さいところとか。ルーティングなんかはNext.js使ってればいいとは思う。

コンポーネントの粒度を細かくしようとすると途端に難しくなる。Atomic Designを使うにしてもちょっと工夫しないと難しそう。そもそもAtomic DesignをReactで使うとなるとcssは使えないのでデザイナーさんとの調整をしないといけない(css modulesを使えばいいのか?)。

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Redux ToolKitを実は一度も使ったことがない。user guideを軽くさらってみたら非同期処理はMiddlewareに任せる(redux-thunkを使ってる)らしいとかしかわからなかった。createSlice関数とかはいまいちよくわからん。というかhookでいいんじゃんかなぁ。なんかアプリケーション作るか。

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幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形を観ながらいろいろ作業している。この時代のホラー邦画の音楽はドローンっぽくていいですね。吸血鬼?役の女性はウルトラマンセブンにも出演してたりするらしい。

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Bandcamp Fridayの日本人アーティスト特集を聴いています。Satomimagae、Mikazuki Bigwaveが登場していて嬉しい。あと一番最初に載っているeffe、初めて聴いたけどかっこいい。

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Bandcamp Friday自体は多分5月7日で終わりだったらしい。まぁあんまり気にせずに購入していたけれどまた再開したら嬉しい。Bandcamp偉大だわ。

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話変えます。これ今日知って衝撃だった。

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こっちは日本語

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この辺はマジでちゃんと調べてなかったので次から気をつけます。Reactの公式ドキュメントもっとちゃんと読もう。

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こういった文章を読むたびに音楽家は音楽を過大評価しすぎなのではと思ってしまう。音楽が単なるエンターテイメントコンテンツとしての振る舞いを求められる場面は多々あり、ストリートピアノもその一つで公園に置かれた遊具と変わらないと個人的には思っている。本来、駅はホームレスに庇を貸すための施設ではなく、駅を利用している人間の大多数はホームレスではない。大多数に向けてのサービスを展開されるたびに毎回毎回ホームレスへの配慮を求めるようになると結果的に駅構内からのホームレス排除につながるのでは。客ではないので。

まぁ実際のところ馬車道駅は去年の夏頃から「周辺住民の苦情」を基に駅構内にホームレス排除の張り紙なんかをしているみたいなので、駅とかストリートピアノとか関係なくてそういう地域性なんだと思います。

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昨日の夜から愛知県に来ています。友人宅からこの日記を書いている。昨晩は土曜ロードショーのタイタニック(前編)を見つつ酒を飲んで終わった。

今朝は近所の喫茶店にモーニングを食べにいきました。小倉トーストは食わず、バターが塗られた普通のトーストを食べました。あとなぜか茶碗蒸しも付いてきた。喫茶店に分煙は存在していなかったが、コロナウイルス対策で入り口のドアも窓もすべて開放していて煙はあまり気にならなかった。壁紙は天井に近づくほど分厚く黄ばんでいて趣がありました。

隣席の高齢者は昔はこんな集まれるとこなかったからいいわよねぇ犬山は名古屋で勤めている人たちには人気なんですみたいな話をしていて、前の席の高齢者はコロナウイルスワクチン接種の予約をガラケーでしていた。隅の席で陣取るヤンキーっぽい感じのお兄ちゃんたちはタバコ片手にソシャゲの話で盛り上がっていて、なんかメデューサがどうとか灼熱で森を焼くとかマーマンをゾンビでぶっ倒したと大声で喋っていた。盛り上がりすぎて店員のお婆さんが若干機嫌悪くなってました。

今、自分は昼寝から起き、友人は二日酔いでダウンしていました。そろそろ名古屋に向かおうと思います。

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昔広告で見かけた性欲の強い坊主のレディースコミック。読んだことはないけど広告だけ印象に残っている。ふとした時に思い出してなんだったかな〜となってしまうのでここにリンクを貼っておく。

https://www.cmoa.jp/title/80408/

 
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スクラムについていろいろな悩みを聞いたりしている。弊社ではスクラムをやっているわけではないので聞くだけ。スクラムとは,なぜスクラムをやるのか、スクラムが有効なシーン、スクラムが力を発揮しないシーン。そもそもリリース日がビジネスサイドで固定された場合、スクラムは使えるのか?ウォーターフォールなのでは?ウォーターフォールではスクラムは機能しないのか?

 
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GWが始まった。今年もまぁだらだら過ごしていつの間にか終わってるみたいな感じだろうと思っていたが、結構セッションや遊びの予定が入った。ありがたいことですね。

去年はどう過ごしていたのかなと日記を振り返ってみたけれど記録してないし、カレンダーにもジム以外の予定は入っていなかったので本当に何もしていなかったらしい。一回目の緊急事態宣言中だったと思うしそうですね。

ここ最近、仕事以外ではまったくコードを書いていない。これは意識して書かないようにしていて、仕事中にキャッチアップする時間を作ってやっている。これは多分いい傾向だと思っている。まぁやりたくなったらやると思います。

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今まさに自分はコンフォートゾーンにいるわけだけど、こっからどうしたらいいかなという感じである。

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Bluetile Loungeがデモを一曲bandcampで発表していた。このまま活動を続け2ndも再発して欲しい。

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先ほど見つけたいいバンド。しかしもう解散していそう。人生にはこういったことが多すぎないか。

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最近、日本語歌詞のスロウコアを聴いてみたくて探しています。さっぱり見つかりません。日本のスロウコアバンドです!って明言しているバンドがそもそもなかなかいない。ようやく一つ見つけたと思ったらEnglishで歌っていた。どうもSSWとかエモに全部括られているのではと思っていますが。

 
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FLoCとかサードパーティクッキーについて調べた。

サードパーティクッキーは、ユーザが閲覧するつもりのないサーバから発行されたクッキーのこと。

例えば、訪問したウェブサイトAがサーバXから画像などのリソースをとってくるようブラウザに指示すると、ブラウザとサーバX間で通信が発生し、サーバXからブラウザへクッキーを発行することができる。この時、サーバXから発行されたクッキーはユーザが閲覧するつもりのないサーバ(ウェブサイト)から発行されたクッキーため、サードパーティクッキーと呼ばれる。

ウェブサイトAを配信しているサーバから発行されたクッキーはユーザが意図して閲覧したウェブサイトなのでファーストパーティクッキーと呼ばれる。

サードパーティクッキーの問題点としては、複数サイトからCookieを付与することでユーザの行動履歴を把握できてしまうこと。例えば、サーバXからウェブサイトA、B、C、Dへサードパーティクッキーを発行していた場合、クッキーの有無で「Aを見た後、C、その後にDを見た」といった形でサーバXは判断できてしまうので、プライバシーリスクがある。

このサードパーティクッキーの仕組みはSafariやFirefoxはデフォルトではブロックされていて、サポートしているのはChromeだけ、それも2022年で終わりみたいです。まぁここまではなんとなく知っていた話。

そんな2020年で終わるサードパーティクッキーの代わりにGoogleが開発しているのがFLoC。

FLoCはFederated Learning of Cohortsの略称で直訳するとコホートの連合学習。

難しいのでどのようなシステムかは以下の記事から引用する。

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FLoCを有効にしたブラウザは、ユーザの閲覧習慣に関する情報を収集し、その情報からユーザを「コホート」またはグループに割り当てる。似たような閲覧習慣を持つユーザは「似たような」という定義に沿って同じコホートにグループ化される。各ユーザのブラウザは、どのグループに属しているかを示すコホートIDをウェブサイトや広告主と共有する。この提案によると、少なくとも数千人のユーザが各コホートに所属することになる(が、そのように保証されているわけではない)。

このFLoCも新たなプライバシーリスクをもたらすとして批判されている。どのようなリスクがあるかは説明できる気がしない。上の記事が詳しいのでそちらを参照。まあでもユーザの大規模監視が必要になる可能性が高いらしく、一種のディストピア感がする

 

引用記事以外の参考

サードパーティークッキー

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FLoC

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Event.currentTargetとEvent.targetの違いを勘違いしていた。

currentTargetはイベントリスナーが紐づいているオブジェクトです。targetは実際にイベントが発火したオブジェクト。

例えば下の例だと灰色の部分(div)にclickイベントが紐づいてるので、ボタンを押した時はEvent.targetはinput要素、Event.currentTargetはdiv要素。

 
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エヴァンゲリオン新劇場版序破QをAmazon Primeで観直した。自分はエヴァンゲリオンにそこまで思い入れはなくて、テレビシリーズやAIrは10年前にTUTAYAで借りてこれってどういうことなの?の気持ちで観続けて疑問は何も解消せずに観終わった人間。シン・エヴァンゲリオン劇場版:||(これなんて読むの?)を観ようと思っているけど、まぁよく理解できないまま終わると思う。やっぱりノマドランド観ようかな。

最近、やながみゆき(yanagamiyuki)って人をの曲をよく聴いている。いわゆるボカロP、いまでもこんな言い方するのかな。自分は世代的にはボカロ曲がちょうど流行っていた頃に青春を過ごしていたはずだけどほとんど聴いたことがなかった。友人たちから話題をふられたこともなかったから、沖縄までは届いてなかったんだと思う。初音ミクってこんな感じなんですね。

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実際のところ、政治的なテーマで作品を作っても、作品としてではなくて発言として評価されるようになったからつまんなくなったんでしょうね。今は専門家も自称専門家も批評家も自称批評家もSNSにゴロゴロいるし。2021年に忌野清志郎が原子力はいらねぇって歌ってもマジレスされて終わり。

まぁ一番は政治家よりもこういう人のが心情としては鬱陶しいからだと思う。

 
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最悪な実装を直していたらもう水曜日になっていた。恐ろしい。3月ももう後半なのでそろそろ今年の目標とかあってもいいのかなと思いました。

去年も目標みたいなのは書いてたんですが、ほぼやらなかったすね。

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今年はblender再履修しようと思います。去年ちょいちょい手を出してたけど全然うまくいかなかったので再挑戦。

でもまぁここに書くとやらんからな。

これすごい。

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蒸し牡蠣買ったので届くのが楽しみ。

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蒸し牡蠣がめちゃくちゃ気になる。生牡蠣じゃないからノロウィルスの心配もないしうまそう。どっかのタイミングで買うか。

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暗号戦争についての記事、暗号戦争って言葉をこの記事で知りました。この分野に関してはもうまったく知識がないんですが、リンク先のブログは電子フロンティア財団の記事の和訳で、そこまで難しい言葉を使っていないので理解ができる。

こういう話は無関係ではないので色々興味を持って調べようと思う。

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レビュー依頼が多くてだんだんとコミュニケーションが雑になってるというか、コードに対してシビアになりすぎている ここを直すならこっちも直してください。せっかくなのでみたいな。これはあまり良いふるまいではないので気をつける。実装者に余計なプレッシャーを与えるし、実装レベルが急に上がるわけでもないし。レビュアーが気持ち良くなるだけで利がない。

過去に参画していたプロジェクトでレビューの文面や指摘がかなり厳しい人がいて、PRをだすのがとても嫌になった記憶がある。あまりに態度がきついのでレビューとはこういうものなのかと思って調べ、見つけたのが↓の記事。

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こっち日本語訳

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結局プログラマーは人間でコードレビューはコミュニケーションの延長で、実装者とレビュアーは状況に応じて逆転する。厳しい言葉で殴り合っていたら身が持たない。マウント取るためにレビューしているわけではない。自戒。

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