引っ越しを頑張っていますが、友人の予測通り、腰に違和感が出てきました。動けるうちにサポーターを買います。

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最近、求められないかぎり技術的なアドバイスはしないようにしている。ひねくれたとかサボりたいとかそういった理由ではなくて、求められていない状況でアドバイスや技術支援を行うのは知識の定着機会を奪う行為につながるのと、なんか知識量のマウントっぽくなってしまって相手が萎縮してしまい、質問がそこで止まってしまうからです。なのでまぁヘルプが来たときだけ手伝うようにしています。あれこれ勝手に世話をやくのは称賛と感謝を得られて気持ちがいいし、気も楽なんですけどね。心が折れたらやろうかな。

これは友人たちと録音したやつです

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Noël AkchotéがIannis Xenakisの曲をやっているアルバムがいい。

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不思議と年の前半は金を稼ぎたくなる。多分色々な契約更新がだいたい2~4月くらいにあって避けられない支出が多いからだと思う。去年はそれで色々いい経験ができたわけですが、今年はきっと忙しいので考えます。

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最初に書いておくとauでんきは大変まずいサービスです。auでんきと安易に契約してしまったことをとても反省しています。生活するうえで必須なインフラ契約にまったく関係ない通信事業者を介するべきではなかったと思いました。苦しんでいる私のツイートを見てください。

auでんきの悪い点はたった一つだけです。それは全ての面において東京電力エナジーパートナーが提供するくらしのTEPCO(web版)の劣化でしかないことです。とにかくauの窓口は電話がつながりません。本当に繋がらない。auでんきでは上のツイートのように無限電話地獄編が容易に発生しますが、TEPCOならそもそもwebだけで完結しますし、auでんきの利用明細も多分TEPCOのデータを引っ張ってきているだけです。あと東京電力エナジーパートナーでガスをまとめている人はauでんきを介するとまとまらなくなるので、電気の明細はauでんき、ガスの明細はTEPCOでみることになります。めっちゃ不便ですね。その代わり僅かなPontaポイントが得られます。

auでんきのメリットは解約料金がかからないことだけです。なのでいますぐ解約したいんですが、迂闊にも引っ越し手続きを済ませてしまっています。ここから解約⇒東京電力エナジーパートナーと再契約となると通電が間に合わない可能性があるので、引っ越しの諸々が終わってからゆっくり解約しようと思います。ていうかそもそも解約のための電話がつながりにくくてもう限界がきている。

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店員に顔を覚えられることになんの抵抗もない人間なので、気に入った店には続けて通っている。ここ1年間は同じ喫茶店の朝食を週に1〜2回テイクアウトしていて、東京に居を移してからほぼ6年、美容院はずっと同じところを利用しています。これは死ぬほど有名な故スティーブ・ジョブズの意思決定を放棄することで他にリソースを割ける云々は関係なく、シンプルにとても気に入ったお店だからです。喫茶店のコーヒーとサンドウィッチは美味しいし、美容院は話しかけてこないし20分くらいで施術が終わるのでよい。

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今朝見つけてかなり良かった、Utah Kawasakiの作品。リリース自体は2013年らしい。一曲目を試聴後に即購入して朝からずっと聴いています。マジでみなさん聴きましょう。

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なんか確定申告やらないといけなくなったのでやっています。まぁ白色申告でぱっとやってしまえばそんなに手間でもないんじゃねーと思っていたんですけど、全然めんどいっすね。

最近めっちゃ良かったのはこれです。Sachi Kobayashi 、他の音源も聴いてるんですが。とてもいい。

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今日は2、3年ぶりにビートを叩きました。あとで録音聴いてみたら恐る恐るで不安定で笑ってしまった。もっと自分なりのアプローチがあったろうと思いつつもまぁこのヘロヘロな感じも恥ずかしいけど嫌じゃない。

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auでんきに切り替えた結果、契約がよくわからないことになり電話をかけまくっています。東京電力エナジーパートナーのくらしTEPCO webがかなり雑なユーザーを管理していることがわかったのと、自分の名字をAIは認識できなかった。

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あんまり調子が良くないので有給休暇をいただいた。休みやすいのは本当に助かる。

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そろそろblenderの操作をまとめないとヤバそう。都度調べてもいいのだけれどせっかくなので。

図書館から数学史の本を五冊借りてきた。一応理系学部出身なのだけれどまったく数学に縁がなくて苦手意識が結構強いんですが、大滝瓶太だったり円城塔だったりを読んでいると数学の概念が引用されている感じがしてその未知っぽい感じにわくわくします。これは厨二病的な憧れに近い。今まで数学を学ぶアプローチは教科書を読んで問題集を解いて〜みたいなのを試みたりして毎回挫折していて、とにかく日常的に数学知識を振りまわすような仕事をしているわけではないのでモチベーションが続かない。ので今回は以前日記で紹介した「学術誌を読む」って書籍に載っていたとにかく最初は学史を読むを実践してみることにしました。五冊もあれば一冊くらいは楽しく読めると思う。

大滝瓶太さんの小説で一番好きなのは第1回阿波しらさぎ文学賞を受賞した「青は藍より藍より青」です。

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自分が通っていた小学校は現在の価値観に則ると暴言を吐く教師が多かったので、そうでない教師が生徒たちから優しい先生と認識されていた。記事中の教師の年齢はわからないけど、自身が子供だった頃に見ていた教師の態度を模倣している可能性はありそう。あと教師の暴言って地域差とか時代性がないと思っているんですが、起源ってテレビとかなんですかね。教師の暴言史みたいな本があったら欲しい。

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Tera Melosの元ドラマー、Vince Rogersの作品が結構よかった。Tera Melosもこのドラマー在籍時が好きだったな。

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久々に90 Day Menを聴こうと思ってもサブスクからは何故か撤退してしまったし、CDも沖縄へ置いているのでいまのところyoutubeでしか聴けない。Southern Recordsから出た作品って基本的に廃盤になっていると思うので、Karateみたいに別のレーベルが再発とかしないとCDもだんだん手に入らなくなるんだろうな。ちなみにUilabの作品がメルカリに900円で出品されてて、勢いで購入したけど別の出品者が300円で出してた。まぁAmazonだと一万円超えてるのでどちらにしてもお得なんですけどね。

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1月すげー長かった気がする。やはりtwitterをやめて時間がかなりできたからだと思う。

去年の暮れぐらいに大友良英さんがラジオでクリスチャン・マークレー展のことを話していたのをふと思いだして、緊急事態宣言とか出て閉まっちゃったらあれなので東京都現代美術館で展示を観てきました。クリスチャン・マークレー展と久保田成子展とユージーンスタジオ展。感想としてはあーすげーなーという感じです。言葉にちゃんとできないのがもどかしいですが、もう諦めています。

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印象に残ってるのは久保田成子展。吉原悠博さんが作った追悼映像が好きでした。あとユージーンスタジオ展の海、クリスチャン・マークレー展はあんまよくわからんかった。

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見かけたやつ。これでオリジナルのフォントが作れるらしい。プロ向けじゃないならだいたい7000円くらいで買える。買おうかな。

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Ex Modelsの1stをよく聴いている。大昔に2ndを聴いてあんまりハマらずそのままだったんだけど、やっぱちゃんと漁った方がいいですね。

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twitterをやめてから時間の流れがゆっくりしていて色々と取り組めている。今のところかなりいいですね。

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妻が里帰り中なので一人で過ごしています。めちゃくちゃ部屋が静かになってしまうのを避けるため、できるだけ独り言を言うようにしている。

学術書を読むって本を読んでいます。読書術の類ではなく、専門外の知識に触れるための選書術がメインの本です。まだ途中ですが、まずは学史を読んで外観を掴むのがいいらしい。同じようなのどっかで読んだけど忘れた。

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Blenderを細々といじっている。シェーダーの仕組みについていまだに全然理解できていない。項目一つ一つを調べながらやった方がいいのかもしれない。

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窓研究所のコラムとかをたまに眺めている。台湾の話、面白かったです。窓研究所って名前もいい。ドア研究所とか風呂研究所とかもあるのかな。公益財団法人らしいです。

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結城浩先生のnoteをぼんやり眺めたりしています。だいたい結城先生の近況だったり、読者から寄せられた質問に回答するみたいな感じなんですが、質問の一つで興味を引かれたので購入しました。質問内容はざっくりいうと、理解力を高めるためにはどうすればいいですか〜みたいなのです。

自分もblenderいじったり、プログラム書いて仕事をする上で日々学んでいるんですが。縁がなかった新しい何かを学ぼうすると、どこから手をつけたらいいのかわからなくなってしまうことが多々あります。良いとされる文献をざっと読んでもだいたい進まなかったりする。まぁ新しい物事を学ぶには相応の労力が必要なのは当然なんですが、いい感じのアプローチはないだろうかとぼんやりと考えていたのでこの記事はとても面白かったです。別のnote記事にも同じテーマでより掘り下げた内容があったのでこれも読みました。

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